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就活とマックの送別会の準備に追われる、Dice+Kです。
今日はダブルノットでいこうかなと思ったのですが、
どうしても結び目が片方つり上がってしまうのが気に入らず、
いつも通りにウィンザーノットで行きました。
どうやらウィンザーノットだとネクタイが傷みやすくなる事を
最近知り、冷や汗ものです。
しかも、結び目が太くなって流行ってないんだって、ありゃりゃ。

さて、私がどうにもこうにもスーツ(Suit)を気に入っているのは
今時の若者のごとくダボパンやらダボシャツを着てると
寸胴短足な私の体型は更に短く見えてしまい、
なおかつ会う人会う人がほぼ確実に実年齢より
老けて見えてしまう私の顔とのギャップが生じてしまうので
それならいっそのことと思い経ったからなのです。

でもただ着てしまっただけでは今度は本当におじさんになってしまい
そこを如何にダンディーであり続けるかがテーマな訳です。
ま、そんな事言う程かっこいい訳じゃないですけど。
馬子にも衣装と言われない程度には着こなそうと誓っております。

そんなスーツ似合うぜ男になろうとしている自分にとって
非常に参考になる「マンガ」があります。
salto

王様の仕立て屋 -Salto Finito-
これは舞台がイタリアと言う事もあり(少し日本もある)
元々腰回りを内に絞らせるラテンスタイルという
背広の形の一種を着ようと思っていた自分には
ぴったりの物でした。

でもね~、まだ全然揃えられないんだよね。
背広もシャツも靴もネクタイも。
しかもリクルートスーツに遊びはいらないからね。
でも、ディンプル作ったり五つ穴のベルトは真ん中に通したり
そういった基本の事をきちんとやるだけでも
結構見た目が違うんじゃないかな?

さてさて、どんどんはまっていこうかな♪

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