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久しぶりに書いてみたりする。

急な話だけれども、今は北海道に来てる。
実はR.MよりiOkinawaの第二弾iHokkaidoを作る為にカワイイ道産子をナンパしてこいという密命を帯びているのだ。
この事はどうかここだけの話にして欲しい。
ナンパするのが困難になってしまうからだ。

なんて話だったらいいんだけども、ここ最近進んでいないiPhoneアプリの開発を進める為に一人合宿を行っている。
この極寒の地で自分を厳しく追い詰める事で進めようというハックだ。
手もかじかむ様な中でこの文も書いている。
驚いたのは、耳が痒くなるだろうとは思っていたが、先に鼻が痛くなってきた。
鼻水も出てくるし、かっこ悪くてしょうがない。

という事ももちろん考えているんだけれども、その前にまずはブログの体裁がいまいち気に入らないのでこれを何とかしてさらに今まで書き溜めていた記事を一挙に書こうと考えている。
何を間違えたのか、すすきのの近くに宿を取ってしまったので、誘惑が多くて堪らない。
終わった暁にはぜひ行ってみたいものだ。
そもそもここは極寒の地だから、露出度は少ないだろうとガッカリしていたのだがそうでもなかった。
意外とジモティーはミニスカにタイツだけでなんとかなるみたいだ。
とても真似できるとは思わない。いや、真似する必要のない格好だけれども。
とりあえす北海道には北海道の美人がいるという事がわかっただけでも収穫だ。

さて、以上で妄想は終わるけれども、問題はないだろうか。
実のところは単なる家族旅行で来ている。
まさかこの年になってまでくる事になるとは思っていなかったがね。
暇になる事は分かっていたので、フル装備で来させてもらった。
着替えよりもMacなどのが明らかに重くなっている。

そんな訳で折角のこのまとまった時間を有意義に過ごしたいと思う。
ちょいちょい出来る事はあるはずだ。
まずは2010年の収集から始めなければならないだろう。
そして、年が超えたら来年にやりたい事収集していきたいと思う。

そんな今年残り1時間の所で大それた事を言ってしまったけれども。
今年の出会いに感謝し、来年の皆様の一層の飛躍を祈りまして、
たまに書くぐーたら刊ドラさんを締めさせて頂きたいと思います。
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みなさん、こんばんわ。

こんな時間ですが、本家をFC2ブログからWordpressのブログへと移行する事をお知らせ致します。
とっとも唐突のようですが、この数ヶ月ずーっと準備をしていました。
テーマがとっても気に入らなくて、しかも出来たと思ったテーマが消えたりバグったりで
直す事数回というのを経まして長くなってしまいました。

これからはライフハック系の事はこちらに書きますのでよろしくお願いします。

http://drakontia.com

名前は変わらず"Δρακοντια"です。ドラコディアです。大事な事なので二度言いました。
このFC2ブログは閉鎖しま…してもいいんですが、「Η Ταβερνα στην Δρακοντια」や「ぐーたら刊ドラさん」の受け皿として残す事にしました。
ということで、こちらの名前は少し変える事にしました。

"Το Μυσειο στην Δρακοντια" ドラコディアにある博物館

ま、要は古いのが、あまり見せたくないのも含めていろいろと入っていますからね。
2005年あたりからアカウントは作っていましたからね。
なので、こちらもひっくるめて”Δρακοντια”の一環としてご愛顧頂ければと思います。

今後とも末永くよろしくお願いします。

ブログを更新したいな。
いや、もうブログ自体を更新したいんです。
コツコツと準備しててあとちょいで。
あとちょいなのに、デザインがおかしくなってやり直し。

再インストールでなんとか復旧。
記事は保存できたけど、プラグインは入れ直さないと。
ちょうどいいタイミングで堀さんが紹介されていた自動バックアップに惹かれる。
しかし、これ以上の出費は痛い。

しかし、これが今一番気になること。
つまりはボトルネックになっている。
書評やレポートを書かなきゃだし、書きたいけど、
収めるべき適切な場所が用意されてないから、フラストレーションになる。

という「ひとつ上のGTD」からの受け売り。
でも、実際にそうなっているんだから見過ごせない。
ちと、デザインにこだわりすぎているんだね。
もうちょっとCSSをまともに操れると思っていたけど、勘違いだった。

素の状態のをおくかもしれんけど、良しとするか。
いや、しかしなぁ。
もうちとマシにしたいんだがな。
悩ましいなぁ。

でも、リミットは2,3日中だな。
名刺が切れているのが大きい。
よし、なんとかして徹夜してでも終わらそう!
あ、ねむログがのんかツボっている。

ぐーたら刊ドラさん No.6

あかん、間が空いてもうた。なんてこったよ。

=====

ま、気を取り直していこうか。
とにかく開発にかける時間を一日2時間とろう。
うん、十分な時間だ。Rayくんより先行っているはずだから。
いや、先行ってないと今までやってきたのはなんだたったのか( °д°)

=====

あ、FC2への投稿はなんでミスったかな。
普通にメール投稿しただけなのに。
いや、それよりもブログの移行を完了させたいな。
なんかうまくデザイン出来なくて、悩んでる。
いや、それよりもブログの移行を完了させたいな。

=====

やっと消えたToodledoが復元できそうだ。
と言っても、もうオールリニューアルだけど。
とりあえずなくなると訳が分からなくなってしまう。
確率はかなり低いし、Googleカレンダーにも複製があるから、なんとかなりはするけどね。

=====

しかし、女性へ、と言うより彼女なんだろうが、ペンを贈るまではいいと思う。
いや、それがボールペンでも万年筆でもどっちでもいいと思う。
でも、ボールペンを選ぼうとする理由が機能性、だなんて。
彼女に「私も機能性で選んだのね(ノω・、)」なんて言われないことを願う。

そんなこんなで万年筆を選びに行った。
やはり、モレスキンにはラミーか!
すいません。ラミーだと背にさせないのですが、何か間違えましたか(ノω・、)?
ラミーのキレの良さ、書き終わりがスッと抜けていく感じはよかったんですが。
結局パイロットのカヴァリエにしました。中字で。
ボディは細く、グリップも平たいので、これなら背にさせます。

これで創造意欲がさらに高まる訳ですね。
いや、高める訳ですよ。ま、ウキウキしてますから。
問題はほぼ日Weeksに書くのは何か物足りないのです。
ライフログノートとして使うに当たり、未来の自分にこんないいコトがあったよ☆と残すはずのものなのに。

本家とカズンも今ひとつに個人的には思ってしまう。
悪くはない。ないけど、その日の言葉はそんなに幅取らないでよ。
これを寄せればもっと時間軸をゆったりと取れるのに。
というのは、カズンではさらに思ってしまう。
時間軸の長さを二倍にする縦の長さを持ってるのに。

じゃあ、モレスキンなのか。えぇ、20時までしか刻まれていません。
行は足りてるので、無理やり二倍にするか?
フランクリンオーガナイザーなのか?
味気ない。あまりにも味気ない。
タスク欄が主張しすぎだよ。

そんなこんなで今日も来年の手帳に迷ってました。あ、昨日か。
どーしましょうかねー
参った、参った。
そんじゃ(・ω・)/


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Evernoteと書いてあると思わず読まずにはいられない。
とは言え、すでにあまたの本が出ていて、消化不良気味なような気が。
今度出ると言われているベックさんのを読む分を残しておかなければなるまいて。
されど、薄くて絵の多い見た目だから、なんとかなるかなと思ってサクッと読んでみる。

はてさて、これが吉と出るか凶と出るか。楽しみでございます。

前半と後半に分かれる中身


なんというかですね。Evernoteに猛烈プッシュされて書かれたような、媚の入ったような本に感じてしまった。
はい、そういう辛口でしか書評できません、私には。
とはいえ、多くの人の活用事例が載っており、また文具王を始めとする有識者のインタビューもあり、そこらへんは楽しめる。

後半は主に使い方が載っており、対象は何故かWindowsに限られている。
確かに日本の現状ではMacユーザーはまだ少数かもしれない。
ちゃっかりiPhoneのは載っているので、使用状況を考慮するのは当然のことだろう。
いや、そもそもクライアントのバージョンから考えてもWindows優位なのか。

活用事例では図示されて、紹介されている。またグループで、パーソナルで、外部との共有でとシチュエーションごとになっているので、読んだ人に合ったものが選べるだろう。
また、最初の三人のインタビューではEvernote励行だが、その後のコラムではあえてアナログ回帰な内容を載っけている。でも、それは堀さんのようにEvernoteとアナログの共存を目指す人にとって、一助となるかもしれない。

活用の指針とする


てんこ盛りの内容のために、「ほー」と思えても、「へぇ~」とは思えないかもしれない。
つまりは、知識は入ってくるのだが、納得させらる様な論理展開を伴っていないということだ。といってそれが悪いわけではない。ビジネスに活用しようと思い立った時に、まず手始めに読んでみる。そうする事で明確な方向付けをもって、活用に望めるのではないだろうか。

確かに読んでいても使っていなかった方法がわかりやすく載っていて、よし、これは使ってみようかと思わされる。
ただ一点「ツイートメール」は精度が悪い。いや、検索対象のツイートが多いと、拾いきれなくなる。なので自分のツイートの保存には向いていない。EvernoteやToodledo、Moleskineといったキーワードを拾うためだけに使う事にしている。それならば拾い切れなくても、例えあるはずなのに0件とメールされても気にすることはない。
もちろん、「Δρακοντια」なんてキーワードは入れていない。それは本当に0件となる事のが多いだろうから。



この本の読み方は


という訳で、この本は使えるのか否か。
結論は使えるだろう。ただし、読み方に気をつけて欲しい。
これからEvernoteを使い始めようとしているビジネスパーソンは最初の紹介を読んだら次は後半のTipsへと進むべきだ。前半部分はとてもためになるけれども、必要なのかどうかを判断するのは難しいと思う。そうなると便利そうだからと安易に飛びついてしまうかもしれない。それでEvernoteってこんなにコストがかかるのかと思って欲しくはない。

逆にすでにEvernoteを使い込んでいる人がビジネスに活用しようと思った時は、今のビジネスでの問題点を思い浮かべながら読んで欲しい。そうすれば、何が必要かは自ずと見えてくるだろう。

って、俺めっちゃ偉そうやな。いかん、いかん。
ほら、そこの人!立ち読みしちゃいけないよ。中身薄いのが分かっちゃうから。
という事で、思い切ってサクッと買ってみましょう。
何の指針もないよりは必ずいい結果を生みますよ。買ってみて、その使い方はないやろと突っ込むのもよし、うなづいてとにかく試してみるのもよし。焼いても煮てもオッケーな「ビジネスEvernote」を読んでみる価値はありますよ!

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