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Evernoteで収集することについて、色々な意見はある。別にその時で調べれば構わないとか。はたまた面倒臭いだとか。まったくどうでもいい事を述べられている。何を集めるべきか、他人に伺うなんて滑稽でしょうがない。聞くべきはどうすれば上手く集められるかや、後から調べるのが大変でないようにするかだけだ。


他人には用無し


子供の頃にあなたは何を集めていただろうか?音楽CDや学術書やはたまた時計か。そんなもんではないだろう。子供が好きなのはミニカーやカードダスやありがちなのは牛乳瓶のふたか。そんな何に使えるか分からないようなものを頑張って集めていただろう。友達に見せる事もあっただろう。一人眺めてニヤつく事もあっただろう。でも、それはたまに思い返せばする事で、ひとまず集める事に無我夢中でなかったのか?Webにある役に立つページというのはあなたにとっても必要であるだろうけども、他の人にとっても必要なものであることは往々にしてある。すると、必然的にGoogleなどの検索では上位に表示されることになる。ふむ、集める必要はあるのだろうか。で、あなたは今何をしているのか。


自分には宝物


たとえ友達に見せる事があったとしても、それは請われればであってそう頻繁にあった事ではないだろう。たまにあまりにも極上のお宝が手に入ると思わず見せたくなるのは分からないでもない。大抵は他の人には役に立たないもので、見せた所で「ほう、そんなのが手に入ったのかい」と軽くあしらわれるのは見に見えてるからだ。間違っても大人に見せる事はない。見つければすぐさま「そんなものは捨てなさい」とあからさまに言われてしまうから。そして、次に見られたときには「まだ持っていたの!?どうせ飽きるのだから早く捨てなさいよ!」といわれてることもあるかもしれない。考えて欲しい。娘の成長日記を見せられたとして、あなたはそれほど嬉しいだろうか。確かに一度見る程度であれば、相手の子供の成長を祝ってあげるというのはごく自然なことだ。2度、3度有ったとしても、もちろん構わない。それが100度か何度か数えられなくなってくると、思わず「分かった、分かった」とつい口を出てくるのではなかろうか。で、今あなたは何をしているのだろうか。


Evernoteにはガラクタ


今、あなたがEvernoteに集めているものは人の役に立つものだろうか。それとも、自分の役に立つものだろうか。人の役に立たないものなど集めてもしょうがないと、これは役に立つ、これは役に立たないと峻別しながら集めているのだろうか。でも、Evernoteは最初から公開されるように設計されているのだろうか。有料版ならできるけれども、無料版ならできるようにはなっていない。メールで教えることもできるけれどもね。もちろん、「たまたま」集めていた何かが友達の役に立ったときなどは無常の喜びだ。これを否定する理由はない。しかし、そんな在ったらいいねの為に日々集めていくというのは何か息苦しいものではなかろうか。子供のころに集めたガラクタのように、Evernoteにあるコレクションを時たま見せることがあればいいのではないだろうか。つ、ま、り、だ。Evernoteには自分にとってウキウキするような、ワクワクするようなものが入っていればそれでいい。誰の、といったことは全く必要はない。それは後から思い返せばいいことだ。で、今あなたはノートブックやタグをどうするのか。


ノートブック・タグには思いを


ならば、ノートブックの分類やタグ付けはどうすればいいか。あなたが感じたままに振り分ければいいと思うのだ。タイトルや書いてある中身というのは関係ない。あなたがこれは『Twitter』に関するものだと思ったものに"Twitter"のタグをつければいい。あなたがこれは癒されるものだと思ったものに"癒し"とか"子猫ちゃん"とか"にゃんにゃん"とかなんとか付けておけばいい。それに対してあなたがどう思ったかを記しておくためにつけるのが、ノートブックやタグの役割だと思う。どちらかというと私はタイトルをつけるのが面倒でしょうがない。並べておいて、眺めている中から、これがいいかなと拾い上げようとしているのに特にこれが欲しいとぱっと分かるほどのことではない。猫の写真が並んでいる中でこれはなになにという名前というのを付けていくのは骨が折れる行為だ。どの子もこの子も、私の可愛い子猫ちゃんたちだ。(もちろん本当に猫だ。そうでなくても構わないが)もし、書きかけの必要な書類を探しているのなら、それがたくさんあるのなら、一つ一つに特定できる名前を付けるべきかもしれない。それとは、分けておこう。Evernoteは、ただのメモ帳やノートではない。あなたが見付けて、感じて、また感じたいと思ったすべてを溜め込んでおく場所だ。だから、『第二の脳』になり得るのだ。見返す義務などそこにはない。ちょっと疲れてしまったとき、ちょっとなにか面白いことをやりたいとき、あなたはEvernoteを眺めて、そのネタをパッと拾い上げるのだ。もしかしたら、また違う思いがそのときに湧き上がってくるかもしれない。そしたらそのときはまた新しくタグを付けようか。それもいいだろう。僕はそこに一意の名前があることに拘りはなく、なんぞすればノート中にある文から検索をかければいい。それよりも僕の恣意的な思いは文中には留めてくれないので、それをタグで手早く付けることに拘っている。もし、一つにしか付けていないタグがあったとしたら、僕はそのことに関心がないのでおさらばすることを検討する。さて、今Evernoteを眺めるのは楽しいですか?

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前回、労力には労働量、生産性、評価、という三要素が含まれていると分解しました。余力もまたどれだけの労働量であるかでおおよそ決まります。ここで労働量に力が、一般的に備わる人間的な力が含まれるとした時、余りにも有限な事ではありませんか?以前、石川遼くんが「ゾーン」に入ったと表現された事がありましたが、それは永遠に続けられるのでしょうか?短期間での成果を考えればいいですが、中期、長期となるにつれてそれは無謀な計画ではないでしょうか。ブラック企業で離職していくのが早い事がその証左でしょう。集中力ではなくて精神力でもいいです。時として精神論を過剰にふりかざすのもまた考え物でしょう。精神力といったものは、ある閾値を下回れば一気に低くなるというのは正当な反論です。だから、精神論を説くべきなのでしょうか。そういった力が発揮する効果はS字のグラフを示すと思います。最初はなだらかに始まり、ある閾値で一気に高くなり、その後はまた緩やかになっていくという状態です。緩やかといってもその差が全くないわけではありませんので、もし他の人と比較する必要があるのならばその微々たる差を追求することが必要になることを否定するつもりはありません。石川遼くんが今いる世界はそういう世界だと思います。では、あなたはそういう世界なのでしょうか。あなたの業界において、あなたの大きな会社において、今それが必要なレベルにまずあなたはいますか?周りと比べてみてほかに過不足のあることはもうありませんか。なければ先にそれを突き詰めたほうがいいのではないでしょうか。ブライアン・トレーシーもゴールの中で業界の上位3%に入る人は「全身全霊を尽くす」ことを決めた人だと書いています。そのレベルにおいて、非常に重要なことです。ですがここでは一般的なレベルであることに言及しましょう。


自分のレベルを確認する


評価は自分への指標になりえますが、あくまでも他人に依存するものです。ここを変えようとするのは可能ですが、簡単なことではありません。ドラッカーもまた上司をマネジメントするということは説いています。もし不当に評価されているのならとかく必要なことです。しかしながらもっと簡単なことは、正当に評価される場所に移ることです。では、短い期間で転職するのは正しいことなのか。正しくもあり、間違いでもあると思います。あくまでも評価というのは他人によって起こるということを覚えておいて下さい。あなたが不当に評価されていると自己完結してはいけないということです。関連部署と、社外とよく比べてみることです。その上での判断であるのならば、転職という選択もまた間違ってはいないということです。それを確認するために異業種交流会や朝食会などといった普段の交流とは違う交流を持っておくのはいいことだと思います。これが友達でもかまいませんが、誰が見ても客観的に成果を上げている人から診断してもらうのが正しく判断するにはいい方法だと思います。そこで取り繕ってしまっては、元も子もないでしょうが。


仕事力で判断できるか


さて、仕事力と考えたときにその実体はなんなのでしょうか。まず一義に自分によって発生するものだと思います。段取り力でも、断る力でも、とんがり力でも、なんでもそうです。あなたが起こしている力です。先ほど一般的な人間としての力と説きました。それとはまた別の力ではありますが、いわば知的な力とでもいえますが、自己鍛錬の賜物、自己発生するという点では同じです。限界はないのかもしれません。しかしこれもまた肉体的な力と同じでS字の曲線を描くことでしょう。突き詰めれば、段々と他との差は縮まるばかりです。ここに注力していると二極化した対決を生むことになると思います。○○マーと○○マーの対決のような状態です。端から見れば、どうにも醜い争いに見えてしまいます。(あ、その質的なところがですよ)もし、この分野において追求するのなら、得意な力を選びその組み合わせがユニークであり相互作用が高い状態を目指すべきかと思います。GMでNo.1かNo.2の事業のみを残すという判断をしたときと同じように。


術と戦術の違い


では、仕事力でもなければなにを追及するのが一番影響が大きいのでしょうか。それが、仕事術であり、仕事戦術だと考えるのです。仕事の戦略もまた既定する必要はありますが、方向性として存在するものでよほど突飛なものでなければ差異は生まれないように考えます。しかし術、戦術というのは、自分以外の何かを用いて何かを為す事です。作用させるには、自分の力が必要ですが、その力を増幅してくれる効用を持つものです。時として、マイナスの要因になることもありますが。術と戦術の違いはどこにあるのか。術は英訳すれば、MethodもしくはTechniqueです。その主眼は力を正常に作用させることです。漏れなく、一定の方向性に力をもっていく正しい行い方を示しています。そうなると地力が強い人が最終的にはより多くの効果を発揮させることが出来るという帰結になってしまいます。では、戦術は、Tacticsで、以下の意味があります。

tacticsは"the art of disposing armed forces in order of battle and of organizing operations, esp. during contact with an enemy. Often contrasted with strategy ."とある。


戦略と戦術 - simada


気付けば、昔に自分も書いておりました。
Strategy/Tactics【Δρακοντια Lifehacker's Kingdom】

ある目的のために限定された対象に対して有効な術、法の組み合わせです。ノート術やタスク管理方法はみなさんよくご存知です。もちろんそれは成果を挙げるという目的の下に行われています。もしくは、頭で覚えないようにするという目的のためかもしれません。使いこなしているほど、その人の持つ力を最大限に引き出しているでしょう。では、成果を挙げるということは、頭で覚えないようにすることなのでしょうか。頭で覚えないようにすると、成果が上がるのでしょうか。なにか、この間にひとつミッシング・リンクが残っているのではないでしょうか。そこを繋げる考え方を、戦術を用いれば定義できるのではないでしょうか。


体系化の意義


仕事術は単なる仕事力の出し方であったために、千差万別の力の出し方あったとしても正解を見出すことは困難でした。あなたの置かれている状況、環境を加味して、有効であるかが判定されているわけではないからです。もちろん、方法、術が生み出された背景はあるので、同じような背景の下に使うのが一番効果的であると思います。ただ、方法、術の発展とともにさまざまな場面で使えるようになってきたので、逆にどのような状況、環境で使っていけばいいのかがあいまいになっていると思うのです。そこであえて特定の状況で有効であるように方法、術を組み合わせたものが必要と考えました。
ということで、この連載のタイトルは仕事戦術にしました。仕事戦略だとこのあと1,2回で終わるような内容で終わってしまいます。仕事術の体系とそのまま銘打つと、そのままパクッているだけですので。まだ少ししか戦術は思いついていませんが、書いているうちにいろいろと思いついてくるでしょう。

GTD、これは非常に難しいものです。それはシンプルが故に運用するのにものすごく悩んでおります。ライフハッカーと名乗りつつも、使いこなせたと思うことは、未だにありません。それは堀さんにしても同様のようで、100回は失敗しているとおっしゃっていました。でも100回失敗していると同時に100回反省していて100回気持ちを改めて実行されているから、今上手く運用されているのだと思います。であるならば、私も挫けずに挑戦し続けないといつまで経ってももやもやが終わることはありません。ということで、GTDのサイトを漁ったり、本を読んだりしても、なんだかぼやっとしか把握できていなかったレビューステップを勉強しようというテーマだったために今回初めてGTD勉強会に参加してきました。


GTD勉強会の概要について


GTD勉強会はブログ『work4life.jp』を主宰されているnomicoさんにより定期的に開催されている勉強会です。すでに3年程の実績があり、多くの人が参加されてきたようです。nomicoさんとは以前@Moyoriさん主催によるGTDオフ会にて一度お会いしたことがあります。参加者は6名でした。mixi集まりだったので、それに準拠します。
主催者:@nomicoさん
toruxさん
しゅーめーさん
ぐっちさん
ほっしぃさん

ほっしぃさんと私以外は常連の方のようで、GTDに関しても造詣が深かったです。流れとしては自己紹介をして、お互いのGTD上、仕事上で困っている点について議論しあって、振り返りを行いました。
問題としてあがってきたのは、部下の人のタスクの進捗の把握が難しくレビューが難航しているや、リストを作っているものの何か物足りない気がしてすっきりしないや、自分の場合はプロジェクトの洗い出しが足らずに当日慌ててしまうということでした。洗い出しが足りない、出来ていないという問題点に関してはnomicoさんからエマジェネティックスという本をご紹介頂き、その中で全体像を捉える際にリストで埋めていくのが得意な人と、図で書いていくのが得意な人がいるとあり、その人にあった方法でやってみるともっと洗い出しやすいのではと教わりました。自分のプロジェクトの中のタスクの洗い出しが足りないという点に対しては、ぐっちさんからさらにプロジェクトに対する重要度と慣れに応じて洗い出しのレベルを調整すると余計な力をかけずに必要にあったようにできるとご助言いただきました。またレビュー自体のタイミングも気になっていたのですが、今は日曜日の夜に週次レビューを当てていても大体は予定が入ってしまい、中々こなすことが出来ませんでした。nomicoさんは金曜の朝に行っていて、やはり朝のほうがはかどるし、帰宅時間に影響しにくいのでいいとのことでした。土日は仕事の用事はありませんが、プライベートの用事では重要なものが入ってきやすいので、あまり直前にレビューするのは避けたいところです。そこで、なんとか月曜の朝に週次レビュー出来ないかなと考え中です。ただ、会社にいる時間なので家のことが残ってしまう可能性が大きいことに気付いています。そうなると2段階に分けてやるしかないですかね。その点、nomicoさんは手帳を見させて頂いても、きっちりと週次レビューによる区切りが出来ていると思いました。nomicoさんは会社では以下のの7点を週次レビューとして行っているそうです。
①精算②掃除(デスクの整理、不要な紙を捨てる)③勤怠、交通費④プロジェクト見直し⑤来週の見直し⑥デスクトップの整理⑦手紙、Checkpadの整理


フランクリンとの相克


自分は7つの習慣のフランクリンからタスク管理を始めていて、それは今でも継続しています。ただ、デイリータスクは7つの習慣では補えない部分を感じて、GTDをやり始めようと思いました。特に7つの習慣では『大きい石』から入れるという原則がありますが、日々の細々とした、しかしながら見落とせない雑事を出来ないことがあったりしました。その部分との調和をGTDにより目指したいと思っていました。特に『大きい石』に含まれる準備や要所を気付かずに、『大きい石』を配置しただけで満足していた部分がしていました。今までも慣れているといえばきっと慣れていたのでしょうが、それは随分とおおまかな把握でありました。それ以外に関してもひょっとすると実家暮らしで放っておいたのが顕在化してきたのかもしれません。そして、そういった粗が見えるにつれてもうないのかと気になってしまうという難儀な性格が現れてきたのかもしれません。そんなところで日々の大改造の真っ只中です。しかし、大まかといいつつ、粗は気になるというは矛盾しているようですけどね。なにかファジーさを許容できないところがあるのかもしれません。大まかと言っていても、頭と尻はきちんと決めておかないと嫌な性分のようです。それがちょっとでも破綻してしまうと、自己嫌悪に陥る癖があります。そして戻ってくるのに再び時間を浪費してしまうことになる。「大きい石」の成分分析は手を抜かないようにしないと、破綻しやすくなるので注意したいと思います。


週次レビューとは


週次レビューとは、『現状見直し(確認) 』であるとのことでした。連続する時間の中で因果を結び付け続けるのではなく、それまでの過去をゼロベースにして、仕切り直しましょうということです。自分の中では、サイクルを作ること、区切りを付けることと捉えました。特に自分も全般的な洗い出しが足りていないと感じたのは、随分と先のことまで収集していようとしていたからでもあると気付きました。これは足りていないというより終わらないという感覚ですね。次から次へとすべきタスクが浮かんできてしまい、それに対する収集、処理、整理のステップが追いついていないのです。もちろんこれらは一番最初の収集で洗い出しきることではあるのですが、日々行動していく中でどうしようもなく浮かんでくることなのです。それはしかしながら区切りを付けることを意識して、その区切りの中のタスクに集中すべきでしょう。そう、本来ならば『現在』に集中することを勧めるGTDで、日々においても果てしなく未来までも視野に入れてしまっていたのです。


また、ツールと現状のズレを修正するのも、週次レビューの役割だと言及されていました。「同期」を取るということです。これは上司と部下の関係においても同様だそうで、上司への報告と自分の作業のズレを無くすために定期報告を行うように心がけるといいそうです。たまに逐次報告を求めてくる上司の方がいらっしゃいますが、それは「同化」しようという行為に近く、あまり心地良いものではないのですけどね。
以上を踏まえてくると、週次レビューのタイミングというのは自分のサイクルとして確立しやすい間隔の合間ということになります。ズレが大きくなりすぎる前に、一息が付けるタイミングでといったところでしょうか。これまでの自分はサイクルを大きくしすぎる傾向があったので、もう少し仕切り直しやすい間隔を見付けられるようにしたいと思います。


今回の振り返り


フランクリンでは重要度と緊急度という指標でタスクを割り振っていきます。これは日々のタスクで決めていくには大変なことです。しかしながら、中長期間においてはトップダウンから見直し優先順位を付けていくことは必要です。この作業に気をとられ、日々悩まされていた状態でした。これからはこのレベルのことは月初月末、あえて加えるなら中間でのみ行うようにしていきたいと思います。今週に如何にフォーカスしていくかが自分の課題なのかと思います。後は来週にあるマイルストーンに向けての今週の作業をどう頭の中で切り離すか。もっともそういう考え方がそもそもの弊害を呼ぶのかもしれませんが。


この頭の中で起こっているパラダイムシフトはどう捉えるべきなのでしょうか。これまでは日単位でしかタスクを組み立てていなかったように思います。ですから、1月というサイクルでも脳内は納得していたのです。しかし、最近は時間単位、もっと細かく15分単位で組み立てる必要性に駆られています。世間一般から考えれば、そうなるのが遅いかもしれませんが。すると時間単位のタスクを1月のサイクルで組み立てていくのは至極難儀な事です。そのようなことができる天才の脳を持っているわけではありません。また持つことに苦労するというのも馬鹿らしい話です。このことは今ブログに書くまでは理解していなかったことであります。その難儀なことで今までは頭が常にパンクしていたのです。これを体得するには今しばらくの時間はかかりますでしょうが、臨んでいきたいと思います。


それと途中で気がついたことではありますが、その時まで家の中は足の踏み場もないほどにしっちゃかめっちゃかでした。スキャンした書類やレシートやらで、あらまぁみたいな。会社のデスクの整理の話で3段トレーに話が及びました。これが4段だといいよねと。そんな話は持っていなくてどうでもよくて…と、この存在をすっかり忘れていました。言ってしまえば、持ってないから汚くなっているのです。早速、その日のうちに買って帰りました。Inboxに入れるべきがたくさんありました。今のところはまだ片付けきれないのですが、前よりは整頓された状態になったかなと満足しております。正直、これがこの勉強会での一番の、目に見えやすい成果かもしれません。


関連書籍



はじめてのGTD ストレスフリーの整理術はじめてのGTD ストレスフリーの整理術
(2008/12/24)
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ストレスフリーの仕事術―仕事と人生をコントロールする52の法則ストレスフリーの仕事術―仕事と人生をコントロールする52の法則
(2006/05)
デビッド アレン

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エマジェネティックス―人の本質を“見抜く”科学エマジェネティックス―人の本質を“見抜く”科学
(2008/02/28)
ゲイル・ブラウニング

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トレーはこんな感じのってことで。重ねられるのがいいかと。

Life Module A4ファイルトレーR ホワイト LM-20RLife Module A4ファイルトレーR ホワイト LM-20R
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吉川国工業所

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もうiPhone4を手にとっている人も多いと思います。そしてそれより多くの人がiOS4にアップデートして楽しんでいることと思われます。このアップデートではBluetoothキーボードを使えるようになりました。先日@beck1240さんがiPhone 3GSとReudoのRboard for Keitai(RBK-2100BTJ)ワイヤレスキーボードを繋いで操作しているのを見て、3Gの方は羨ましさと悔しさで滝のように涙を流したことでしょう。
iOS4になったので早速Bluetoothキーボードを使ってみたよ! | Hacks for Creative Life!
なんて罪作りな人なのでしょうか!?そんな「リュウド、ひゃっほ~い!」と喜ぶ@beck1240さんを今回はdisっていきたいと思います。でも、結局はワイヤレスキーボードの話なんですけどね。ごめんなさいね、まだ3Gの人(>人<)
※心の奥からbeck1240さんを揶揄する気持ちはありません。あくまでもそういう文調でやっていくということですので、気を悪くせずにどうか楽しんで下さい。それと3Gの方も一足飛びでiPhone4になることを願っております。


ワイヤレスキーボードの候補


そんな私もキーボードは欲しくなり、購入を決意しました。冒頭のリュウドのももちろん候補に入りました。他にもワイヤレスはたくさんあるのですが、持ち運びを考えると数はぐっと少なくなります。見た中ではELECOMとSANWAとIO-DATAの3種くらいですか。順に見ていきましょう。なお、あくまでも買ってはいませんので、店頭で触っての感想とレビューなどのWeb上の情報に基づく判断だとご了承ください。


リュウド 折りたたみワイヤレスキーボード Rboard for Keitai (Bluetooth HID/JIS配列) RBK-2100BTJリュウド 折りたたみワイヤレスキーボード Rboard for Keitai (Bluetooth HID/JIS配列) RBK-2100BTJ
(2008/07/18)
リュウド

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まずリュウドですが、これの利点は折りたたみ出来る点と携帯スタンドが一体化している点です。折りたたみ出来るというのは、省スペースもさながら、キーの部分は壊れやすいので故障防止にも働くことでしょう。バックの中でぐっちゃぐちゃになったり、通勤ラッシュへの備えを考えると耐衝撃性という点は考慮に入れてしかるべきです。また、今まではiPhoneで外付けキーボードを使うという観点がなかったために、iPhoneを立てられるケースを装備している方は少ないと思います。記憶にあるのは林信行(@nobi)さんが背面に付けたポッチで立てられるようになると見せていたの位です。スタンドが一体化していることで余計な配慮は要らないでしょう。逆に面倒なのは、ペアリングにコツがいるいるところですかね。最初だけかもしれませんが、一応disっておきます。それと気になったのは本体が丸みを帯びているため、ややキーの配置が窮屈ではないかということです。特に両端の部分はその影響を受けているように思えます。beckさんの動画でも何かせせこましく打っているような気がしまして、本当にかわいそうな限りです。ちっちゃなソフトキーボードから解放されるはずが、なんとまあちびちびと。
なお、先ほど情報を入手しましたが、現在売られているのはver.1で、近々発売されるのはver.2になり、自動接続に対応するそうです。あぁ~あ…\(^o^)/オワタネ



ELECOM Bluetooth2.0対応ワイヤレスフルキーボード コンパクトサイズ ブラック (PS3対応) TK-FBP013BKELECOM Bluetooth2.0対応ワイヤレスフルキーボード コンパクトサイズ ブラック (PS3対応) TK-FBP013BK
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続いてはELECOMのは、最大9つの機器を登録しておけて切り替えが楽なのいいところです。そうなるとiPad、Macbookでも、はたまたPS3でもと夢は広がりんぐ♪です。LEDインジケーターも見やすく配置してあり、リュウドとは違って傾斜が付いているので打ちやすくなることでしょう。あら、beck1240さん、前かがみになっちゃって腰が曲がりますよw いや、腰というより手がつらくなりやすいですかね。幅は折り畳みではないので、狭く設計されていてその分キーピッチも狭くキーの大きさもやや小さく感じます。幾分か厚みがあるように感じられますが、キーの高さを考えると丁度いい位置に来るかもしれません。



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サンワサプライ

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SANWAに関しては、ELECOMとほぼ同じ評価です。こちらは登録が1種類しか出来ない点で見劣りしてしまいます。

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IO-DATAのでいいところは、キーボードカバーがついている点と携帯スタンドが付属している点です。そして、折り畳み以外では一番幅が狭いので、持ち運びに適しているでしょう。ただこのカバーは着脱式であるために使用中は置き場所に困るそうです。スタンドに使えたりしたらいいというレビューでの意見がありましたが、そのとおりでしょう。また、携帯スタンドは実物を見ることは叶わなかったのですが、パッケージ写真を見る限りでは単なる支えのようにも思えます。単純がゆえに、iPhoneでも使用することは可能かもしれませんが、特に利点があるわけではないので付いていなくてもと思わず感じてしまいました。また、レビューの中で書かれていたのですが、使用中に間が空くと切断されることがあるそうで再び繋ぎなおさなくてはいけないのは面倒なことです。


以上4種のどれにも当てはまりますが、設計はWindowsを基準としているためにキーの割り当てが異なります。Ctrl→Commandなどは単純ですが、かな/英数切り替えはリュウドではWn+スペースキーになるそうでやや不便さを感じます。他の機種も同様のことは少なからず起きるかと思われます。特に自分は英数は半角で打つことにこだわりがあるため、この切り替えがもたつくのはいらいら感が募りやすいです。日本語モードでも英数は半角で入力することは出来ますが、スペース混じりの時などはワンステップ多くなる可能性が高いです。これがいやだなぁと思った最大のところです。


真のワイヤレスキーボード


ここまでで思わずAmazonのボタンをポチッてしまった人は私の罠に嵌ってしまったようですね。そうではないのですよ。では、iPhoneにとっての真のワイヤレスキーボードはどうあるべきなのか。それはやはり純正のキーボードでしょう。なぜわざわざWindows仕様のキーボードを使うのか、全く以って理解に苦しみます。だって、そうでしょう?iPhoneの素敵なシルエットにただのパーツの寄せ集めのものを合わせて使うなどというのは言語同断です。「そう、Macのキーボードなら、快適に動作するのです。」とキャッチコピーみたいな話なのに。
と、Mac信者のように言いましたが、ちゃんと理屈はあります。そこでまずは@matubizさんが紹介されていたiPad Wireless Keyboardですが、これは確かに純正である意味があります。
Apple iPad Keyboard Dockの使い道を考えてみる! | matuダイアリー
詳しくはブログを参照して下さい。と言いつつ述べますが、ホームボタン、Spotlight検索などに対応した専用のキーがあるのですから、利便性は抜群です。カット&ペーストや言語切り替えも普通に対応するわけです。普段とは違う不慣れた操作は必要ありません。しかしながら、このキーボードに挿し込むには3GSはお尻の大きいな娘でした。iPod Touchのようなスリムな娘を好きな人には最適だったのですが。無論ふっくらした娘が好きな方に罪はありません。罪深きは、窓に映った姿を美人だと勘違いしてしまった人たちでしょう。あぁ、哀れです。
で、結局のところ挿すわけにはいかないので、iPhone4にするか、それとも分離して使えるのならばそうするか。と、どうやらケーブルで繋げないといけないようなのでよろしくないようですね。そして、Dock部分の出っ張りは持ち運ぶ時に折れたりもげたりで心配の種です。そもそも、コネクタ剥き出し状態は、故障の可能性が高まりそうで外では使いたくならないです。


ならば、ここはやはりApple Wireless Keyboardとなるのです。

Apple Wireless Keyboard (JIS) MC184J/AApple Wireless Keyboard (JIS) MC184J/A
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当然の帰結ですね。iPadのように専用キーはありませんが、iPodの操作や音量や明るさなどには対応しています。Bluetoothでの接続もペアリングでは、特定数字列の入力で済んでしまい、普段の接続も電源を入れれば終わります。インジケータもでしゃばらずに配置されています。(使用中、着いていなかったり?があったりとOn/Offが分かりにくいというデメリットはあります)無論、カット&ペーストやアンドゥも操作でき、範囲選択もShiftと矢印キーの併用で行えます。かな/英数切り替え?もちろん、下部にあるそのままの名前のキーにて可能です。ちなみに日本語はテンキーの設定しかしていませんが、そのままローマ字入力が出来ました。変換時の文節区切りの選択も出来ます(他のでどうなるか分からないので、特筆すべきではありませんが書いておきます) 。そして、アイソレートキーなるキー同士が独立している作りで、誤鍵の可能性が低くなっています(アイソレートキーって、フォロワーの人に教えてもらいました)。なにより薄いのです。キー部分は非常に薄く、傾斜をつけるためと電池を入れるための部分だけが厚みを持っているだけです。あとはキーストロークが少ないのが私の好みと合っていたのです。他のに比べるとやや大きいのですが、ビジネスマン的な手提げかばんであればどっちにしろ入りますし、重さは他のとはさほど変わりません。iPadと重ねて入れても問題ないんじゃないでしょうか。肩掛けの小さいかばんしか持ち歩かない人でなければ、折りたたみにこだわる必要なんてないんじゃないでしょうか。逆に厚みがでてしまって入れにくいような気がします。ポイントは、A4の書類などに紛れる、小ささよりも薄さだったのですよ。


さて、みなさん、もうお分かりになったでしょう。beck1240さんがこの利便性を捨てて敢えてうらぎ…、おっと。@rashita2さんがそれに続くと…うぉぃっと!
ということで、真のキーボードは『iPadの専用キーを備えたApple Wireless Keyboard』だということを


そういうことです。
iPhone4が出たし、Appleさんそういうの作ってくれないのですかね。そしたら皆さん、私のこと存分にdisって下さって結構ですよ。結構涙目な事に気付いてますから。特にホームボタンはiPhoneを立てかけた場合押しにくいですし、それが出来るとアプリケーションを検索選択できるSpotlight検索ボタンはネ申となるのですから。しかし、iOS4でて直近のアプリはマルチタスク画面から出来るようになったから、Spotlightはそう必要はないのかな。誰か、iOS4にiPad Keyboardつけてホームボタンで2度押しでマルチタスクになるか確かめてくださらないかしら。


種明かしのような


え~、今回はそこそこにdisりつつ、Mac信者をしつつ、お届けいたしましたが、決定的な購入理由は他にあります。お金がないからです。非常に単純な理由です。なるべく費用を抑えたかったので、ビックカメラのポイントを使う以外の途はありません。でも、リュウドはビックカメラにおいてありませんでした。そのうち置いてくれるかもしれないので、勇み足だったかもしれません。そして、他のWindowsキーボードよりAppleのが安かったのです。デザイン云々より、その安さで私はMac信者になるかもしれません。横で私が買ったMacBookが2万円引き位になっているのを見て、涙がチョチョ切れそうになるのですから。そう、ここまでのなんやかんやは要はあまり自由に選べなかった恨みつらみと捉えられても問題はありません。こんなつらつらと内情を書いてしまいましたが、購入を検討されている方のご参考になれば幸いです。今のところ、リュウドの対応と品薄、Appleへの期待を考えると、「待ち」にするのも悪くない選択かもしれません。

いよいよ立ち上がりました「東京ライフハック研究会」の準備会にいってまいりました。と言っても、全てはライフハック界の怪物くん、@beck1240さんが準備していたので、まあこっそりと入りに行きました。「東京ライフハック研究会」は参加者各々が日頃の成果をアウトプットするための場所という事で、普段とは違う重々しい雰囲気が…流れているという事もなく、すごく和気あいあいと進行して行きました。準備会での決定事項は以下を参照下さい。




決定事項

・会の名前は「東京ライフハック研究会」に決定
・会のハッシュタグは「#tokyohack」
・Googleグループとは別に研究会の会員を募集する
・研究会の会員には会員ナンバーを発行する
・独自ドメインでBLOGを構築する
→独自ドメインは「lifehacklabs.com」に決定(@matubizさん命名)

東京ライフハック研究会とは?

・平たく言えばライフハックや仕事術の勉強会
・敷居が高そうに見える仕事術やライフハックをもっとカジュアルに!
・聞くだけの講義中心ではなく、参加者自らが手と頭を動かす実践中心の場
・リアルタイムアウトプット経験とコラボレーションによる価値創造経験を重視

開催日時、ペース、場所

・開催日時は土日のどちらか
・開催場所は渋谷近辺(基本山手沿線)
・開催ペースは定例会で月1回、イベントは都度

活動内容

・参加者によるライトニングトーク、プレゼン発表
・参加者によるワークショップ開催
・講師招聘によるセミナーの開催
・気軽なオフ会や交流会などの開催
・参加メンバーによるBlogでのアウトプット
・本を読んで実践したことを発表する読書会
・アメリカの大学的なプレゼン/ディベート

第1回東京ライフハック研究会概要

開催日:7月25日(日) 時間は未定
開催場所:渋谷を予定
人数:45名前後定員で募集
申し込み方法:こくちーず(http://kokucheese.com/)にて
6月25日(金)より受け付け開始
東京ライフハック研究会の関連リンク

東京ライフハック研究会公式BLOG
東京ライフハック研究会公式Twitterアカウント
東 京ライフハック研究会公式Facebookファンページ
Googleグループ「東京ライフ ハック研究会」

東京ライフハック研究会BLOG | 仕事術をもっとカジュアルに!より引用




その他準備会のレポートはこちらで!

[漫 筆] 「東京ライフハック研究会」準備会レポート(速報)(@kobutako2ko2)
東京ライフハック研究会ついに始動です(@sayobs)
【レポート】6月20日「東京ライフハック研究会」の準備会に参加してきました。第1回は7月25日!(@powerangix)
東京ライフハック研究会準備会のご報告と次回予告等(@beck1240)


私の立ち位置


会の詳細については、@beck1240さん含めた方のブログを参考にしてもらうとして、参加する以上は真面目に、というよりきちんとアウトプットしますよというのを表明せねばなりません。これは別に義務ではなくて、一つの追い込みハックですけれども。そのために@beck1240さんは自己紹介の際にそういう事を含められたのですから。
自分は自己紹介の際には「経営学を専攻していたので、会社にしろフリーランスにしろ、マネジメントの視点からのアプローチが出来るのではないか」と発言させて頂きました。後は、Toodledo会の進行ですね。ToodledoはもちろんGTDを始めとしたタスク管理の強力な味方になりますので、ここからのフィードバックは随時行いたいと思います。ただ、どちらかと言えばそれは場を作るというのが私の役割であり、何かを与えて作っているとは違うとも言えます。
とすると、どうしましょうかね。


自分の強み


このブログがどういった趣旨であるのかはさて置いておきましょう。それよりも今は自分が「東京ライフハック研究会」で出来る事はなんなのか。結局は「仕事戦術」に付随してくる事項になると思うのです。つまりはマネジメントだろうって事です。タスクにしても、スケジュールにしても、組織の中でそれをどのように運用していくか。誰もがGTDをすれば、素晴らしい組織は出来るのかもしれない。しかし、その時ツールはどうするのか。デジタルか、アナログか。いや、ビジネスにおけるライフハックなのだよ。砕けて言えば、仕事術であり、もちろん仕事に使う事は自然の行為であるけれども、一概に全てを取り組んでいくのは無理があるのか。主婦のライフハックがあってもいいし、ITエンジニアよりの話もあるだろうし。それは省きつつ、如何に仕事に生かしていくのか。会社勤めの人もフリーランスの人もどちらも使えるように整備していく事。どこに重点を置いて取り組んでいくべきなのか。今の自分の社会的立場からすれば、とってもご大層な話です。自分はどんな人にもやった事に対する正当なリターンを得て欲しいと思っているし、それが誰も教えてくれないからという理由で断念されてしまう事は避けたいと思っている。社会全体で言えばもっと構造的な問題は往々にして孕んでいるものだけれども、目の前の事から変えていく事しか出来ない。


宴もたけなわにて


ともあれ、次回はすでに45人定員で開催するというオフィシャルな宣言があるので、のんびりしていると飲み込まれていくでしょうから気をしっかりと持って参加したいところです。名古屋組、一杯来るのかな?怖ろしいなァー。一日イベントになったりするのかな。残念ながら夜は参加出来ませんが、その分挽回のチャンスはないから昼に頑張らねば!

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