ΜΠΑΓΑΠΟΝΤΗΣ
本当はギリシャの事書きたいけど、それほど情報を持ってはいない。
Little Shop of Horrors
遂に上原多香子が舞台で演じる。
その名も"Little Shop of Horrors"だ。
って、そんな言う程たいした物じゃないかも。
ひとまず日曜日の午後3時にやっていた番宣を見てみたのだ。

そもそもこの劇はちょいと古くからあったもので
あらすじは省いちゃうけど、(面倒だから)
キャストは以下の通り。
シーモア:山本耕史 オードリー:上原多香子
オリン:越中睦(MAKOTO) ムシュニック:小堺一機
(てか、ムシュニックって何語の名前だ?)

初舞台にして、ヒロインに抜擢されている上原多香子。
いや、しかし実際には本当のヒロインはオードリー兇も。
そのオードリー兇寮爾鬚笋辰討い襪里蓮
見てのお楽しみか。

自分、上原多香子には舞台を早く経験して欲しいと思っていた。
舞台だったらテレビと違ってごまかしが利かないから。
目の前にいる観客にその人の全てが伝わるから。
必ずステップアップのきっかけとなる。
はてさて、リハーサルの模様を見た限りでは…

物語自体は非常に面白そうだし、
"生"上原多香子をじっくりと見られると言う事において
興味をそそられてはいるのだが。
8500円払って見に行く価値があるのかどうか。
いや、金銭的な余裕があるのなら行くんだろうが。

ひとまず、舞台の成功は祈ってますがな。
密着だよ!?
オロナミンCの新しいCMが出来たようです。

今回のゲストは"中村俊輔"です。

今はセルティックに所属してますね。

で、その中村選手に上戸彩演じる新聞記者が密着取材と言う事で…


ベルトでお互いの体をまさに密着!

非常にうらやましい。

というか、中村選手、奥さんいるよな?

いいのか?

こちらの大塚製薬のHPで見てみてください。
経験則
なにもしないということは

時としてそれは悪い事をするのと

等しいときがあり、

なお良くないことに

それは行った者よりも

それを受けたものの方がそう感じる事である。





話さなければわからないと時に言うが、

動物の様に話さなくてもわかるか、

もしくは単純な言語を解するに留まるのは

伝える内容が至極簡単であるか、

強烈な想いを乗せた場合に限られ、

やはりこの文の様に抽象的でしかも緩慢に話すのであれば、

言葉を用いることが適当で、

さもなければなにも伝えられなかった事にしか

なり得ない事を知っておくべきである。
Derby
今日はローマダービーや!
いい加減すかっと勝ってくれや!
Η Υποψια (Suspicion)
ここ一週間の疲れが溜まっていて
今日は爆睡していた。
起きたのは午後になってから。
いつもの事といえばいつもの事。

そういえばC.ロナウドが婦女暴行の容疑(Suspicion)で疑われているらしい。
正直、そんな事はあり得ない。
インタビューなどを見る限りホントにいい奴だ。
そんな奴をはめようとして謝礼金でももらおうとしているのかと思うと
どうしようもないなと思ってしまう。

机の上を散らかしっぱなしにしていつまでも
放っておいてる自分もまたどうしようもないけど。

少し日々の生活に張りがないことに気づいてる。
別にやる気なく過ごしているわけではない。
やるべきことはこなしてやっていっている。
だけど、物足りない何かがある。
Το Κοψιμο (Slash)
20051021135703
こんな感じでやられてます。
乾燥して裂けて肉見えてるかな?
Ειμαι Κοθρασμενος (I'm tired)
疲れた(I'm tired)。というよりは疲れているかな。
ここ何日間、日曜から今日の授業が終わるまで非常に忙しかった。
バイト、バイトでしかも朝から学校で夜までバイト。
下手すると次の朝までバイトだったのだ。
これは一過性のものでいつも入っているやつが親戚の不幸で
仕方なく休まざるを得なくてその代わりに入ったから何だけど。
しかもそれで少なくなった時間を使ってゲームしてたりしたから
なおさら良くないんだけどね。
でも、仕事するとストレスたまってしたくなっちゃうんだよね。
だからまあ半分は自分のせい何だろうけど。

あと自分アトピー持ちで肌弱いからバイトしてると
ささくれみたいになって手の至るところに切り傷みたいのができる。
それがかなり痛い。しかも持続的に痛い。
で休まないから直らない。
これっていうのが自分を蝕んでるのは確実だ。

そんな中ストレスで胃が痛いといってくるやつがいる。
たまったもんじゃない。
可哀相じゃないかと同情するなかれ。
そいつは俺より年下で別に偉いわけでも何でもない。
これが上司だってんなら迷惑かけてるなと心苦しくもあるが。
うちの店長、体調悪いって時として休むのもどうかと思うが。
で、そいつにね、甘ったれてんじゃないと厳しくするのも何だから、
ひとまずなだめすかし盛り上げるわけですな。
ところがね、どうあっても落ち込んでいってね、
終いには機嫌悪くなるもんだから手に負えない。
俺が何かしたって言うんかい!
そんでもってもうこれが度重なるもんだからやってられませんわ。
自分、人にへいこらペコペコしていくつもりありませんから。
それか年下ならなおさらの事です。
まあそうなる理由を聞くと情状酌量の余地もあるかなと思えるのですが、
そういったところに関する人のアドバイス聞きやしないので執行猶予はなしです。
てぇところが私のストレスの原因ですかね。

さてとでは授業に向かいますか。
さらば!
Η Πλροφορια (Infomation)
昨日はとうとう行ってきました、基本情報処理試験。
前日あまり寝ていないので、道中うとうと…
駅から徒歩18分と聞いていたのでだるいなぁと…
でも駅に着いたらちょうどバスが着いていたので
乗ってみたら5分くらいでつきました。

試験開始までは少し時間があったので
一服してからいくべやと思ったら
なんとライターをどこかで落としたらしい。
ひとまずはヤニ吸い同盟を謳い火を借りる。

試験時間は午前が9:30〜12:00で
午後が13:00〜15:30とすばらしく長い。
あまり勉強してこなかった私は
わからないところは勘でずばっと答えたもので
ある程度早く終わったのと
もう一度見返すのは面倒なので
1時間強で終わったしまった。
待っているのも何なので早々に教室を出る。

同じ頃に大学の後輩も終わったようで
久しぶりに顔を合わす。
そいつは近くに住んでいるので
ここに来るのは意外と楽だったようだ。
ただその日は雨が降っていたけど。
止めどない話をして午後のテストへと臨む。

だけれど僕はかなり勘違いをしていたようで
問題形式が想像と違っていた。
もはや一巻の終わり。
何とか最後の言語選択でJAVAを選択して、
持てる知識を最大限に使い、頑張ってみる。
がしかし、やはり途中で脱落するのには変わりなかった。

まあ、今回のことはこれからの予習だと思い、
きちんと復習することで今後につなげようと思う
今日この頃であった。
Η Συζητηση (Debate)
明日は早起きでしかも内定者懇談会があるので手短に。

深夜に8チャンネルで「ディベートファイトクラブ」なるものがやっていた。
なぎら建壱となんか「バーニングマインド」なるディベート団体の人が
昔の恋人の写真は捨てるか?捨てないか?でディベート(Debate)していた。
さて、就活でよく聞くグループディスカッションとディベートの違いとは何だろう?
というのを考えてみたい。
続きは本日終わり次第に。

ところでギリシャ予選通過はならなかった。
無念…最終試合勝ててデラスが戻ってきたのが救いか
Η Τεχνολογια (Technology)
今度の日曜日に基本情報処理試験を受けるのだが、あまりはかどっていない。
友達に参考書を借りて読んでいるけど、あまり受かる気がしない。
ゼミも何故かそういう業界を調べていたり、
元から好きだったりするので拒否ってるわけじゃない。
今のところ引っ掛かりそうなのは二進数、16進数の数え方と
それ絡みのコードくらいか。
でも、全部選択だから何とかなるかもしれない。
それだけにもっと勉強しておけばよかったと思う。

試験の場所はやや遠い。県境は越えないけど端だから一時間はかかるかもしれない。
しかも山の上にあるらしくて疲れそうだ。
飯食べるところも近くにないらしい。
Συναντω ξανα (Meet again)
追い掛けて、追い掛けて…
まだその影すら踏めてはいない。
まるで見えない壁が遮っているかのように。

果たしてこのまま追い続けることが正しいのかわからない。
彼女は別に見つけてくれる事を望んでないかもしれない。
けれど追わずにはいれない。
何もしないで待っているようなオレではもうない。

あって何をするのかわからない。
勝手に消えてしまったことを咎めるのか、
約束をバックれたことを問いつめるのか。
どちらもくだらないだろう。
ただ、彼女の話を聞くだけでいい。
待っているものが幸か不幸かは構いやしない。

また会える(Meet again)日は遠からず来るはずだ。
Το Θαυμα (Miracle)
ふぅ〜=3
結局昨日はギリシャは負けてしまった。
あの前半の得点から逆転をすることなく…
最早2位になる事は奇跡(Miracle)に近い。
というか自力では不可能だ。
トルコとデンマークが引き分け以下の結果で、
なおかつギリシャは必ず勝たなきゃならない。
EURO2004に続くギリシャ旋風はW杯では席巻しないのだろうか。

そういえばアフリカ予選ではコートジボワール
カメルーンを抑えてW杯出場を決めた。
コートジボワールというのはチェルシーのディドィエ・ドログバ
この前ハリステアスを怪我させたアーセナルのコロ・トゥーレ
オリンピアコスに在籍するコロの実弟のヤヤ・トゥーレがいる。
でも初出場だからってんだから凄い。
ちなみにカメルーンの方はバルセロナにいるエトーなんかが有名だ。
あとはアンゴラ、トーゴ、ガーナが初出場を決めている。

今度は12日に予選が行われる。
きっと目が離せないだろう。
というか見れないから離しようがないかも知れないが…
Το Θαρρος (Courage)
どうも最近は夜になると眠くなる傾向にある。
といっても日付が変わってからだけど。
そんなんで更新が遅れる…いかん、いかん。

というか、ここ最近の記事はほぼ独り言の様なものだ。
無視してくれて構わない。
ただ自分の頭の中だけで考えるより
書いてしまった方が整理出来るってだけの話だ。

んで、今日はRoma Club Giapponeのスタッフミーティングだった。
つってもそんな真面目なものじゃなくて
5人しか来なかったからささっと終わらして
あとは飲み食いしながらおしゃべりしてた。
俺はフットサル担当でまだ立ち上がってなかったので
その事についてちょっと突っ込まれたけど。
けど思ったより集まりが悪いのと
今年の上半期は就活で忙しかったので
思った様に進められなかったのだ。
だからこれからは少し頑張って進めてみよう。
興味ある人は是非横のリンクにある
Roma Club Giapponeをクリックして欲しい。

今、既にギリシャ対デンマーク戦が前半を終わろうとしている。
0-0で行っているのだが、何も映像を見てないので、
一体優勢なんだがわかりはしない。
ただこの試合に勝たないと2位に入れる可能性が低くなる。
そうしないとプレーオフに進出出来なくて
W杯を諦めなくちゃいけない。
この前怪我をしたハリステアスはやはり無理だった様で、
代わりにリベロプーロスが入っている。AEKの選手だ。
あとデラスもまだ本調子でない様で出場していない。
とか何とか行っているうちに39分にデンマークが先制した。
いやぁ〜待ってくれよ!
気になって眠れなくなる。
というか、試合みたいよ。

そういえば、カッサーノというA.S.ROMAの選手は知ってますか?
cassano

彼は今23才でフォワードで凄くサッカーが上手くて
だけど周囲と喧嘩したり練習に来なかったりして
カッサナータなんて言葉が出来る程その素行は有名だ。
そんなカッサーノと"彼女"が僕は似てる気がする。
どちらも逃げ癖がある様な気がする。
でもカッサーノがEURO2004で敗退が決まった時泣いた様に
彼女がお客さんに名前を覚えてもらっていて喜んだ様に
心は優しく、根はいいと思う。
だから双方にもその話をよく聞いて
困った時には守ってあげる誰かが必要なのかも知れない。
ちょっと前を向く勇気(Courage)を持てば、
自由に空を飛べる事が可能なはずだ。
ただ、それが俺なのかは何ともいえないけど。
Δραπετευει (She escapes!)
彼女は逃げている(She escapes)のだろうか。
決まりが悪くなって嫌な事には背を向けて。

前にもあった、そんな事。
卒業寸前だったのに教習所に通うのやめたり、
彼氏がひどい事したのに謝ってくれなくてもまだそばにいたり。
彼女はそれでもいいと言っていたけど、
結局は目を背けているんじゃないか?
捨てられるのが怖くて、自分の気持ちを押し込んで
彼氏に媚びる事で平穏を保とうとする。

彼女は自分の方が優位に立っていると思っているけど、
そんなのは財布代わりにただ利用されているだけじゃないか?
そんな彼は彼女が他の男性と飲みに行っても気にしないから
気が楽だと彼女は言っていたけど、
それは彼が必要な時にいればいいとだけ思っていたのかも知れない。

彼女は昔裏切られてもう男性を信用しないと言っていたけど、
エッチがしたいだけの生物だと考えていたけど、
彼女は本当に信頼出来るか見極めるのではなく
はなから信用する事を放棄しているのではないか。

そして今、再び逃げている。
俺の前からだけでなく、お互いが知る人間からも。
風の便りも聞こえやしない。

そんなに逃げて、逃げて、逃げて…
一体どこへ向かおうとするのだろうか。
束の間の安息に浸る事をよしとしても
幸せが訪れるものとは思えない。
前を向いてひたむきに進んでゆけば、
通ったところには道が出来る。
その先に安寧の地があると思うのだが。

長年、自分を隠してきた俺が説教するものでもないが、
仮面をはぎ取り、弱いと言い放ち、泥沼から引きずり出してくれた彼女
同じように弱さにとらわれているのを見過ごす訳にはいかない。
彼女が前を向いて進むのならば
時として立ち止まりそうになったとしても
乗り越えられる様に後ろからそっと押してあげよう。

自分の中にある弱さに気付いた時
それに向かい合う事が出来る様になれば
強くなったと言っても過言ではない。
Δεν Απανδηση (No Reply)
届きかけていたものが跡形もなく消えてしまった。
掴めまいと諦め焦っていた心は消えて、包み込もうとしていたのに。
それは単なるすれ違いが為したのか、
それともオレが大切な事に気付くのが遅かったのか。

香りの残る虚空に問い掛けても返事(Reply)は返ってこない。
二人だったら導き出せる答えも一人では解決にはならない。
過去をなかった事にする位なら始めから作りはしなかった。

かつてを惜しみ悔やんでいる訳じゃない。
前へと進むために追いかける事を止めない。
今度は自分だけのためじゃないから、
差しのばした手を振り払わないで欲しい。
何かと闘うと決めたのなら、僕は剣となり、楯となる。
Η Βλαστημια (Oath)
人は「なくて七癖」。
それが悪癖であろうと何かしら持っている物だ。
自分の場合、悪癖といえるのは
「何でもかんでも予測しようとする」事だ。

いいじゃないか。何がよくない?
ところがどっこい過ぎたるは及ばざるが如しで
俺は読み切ろうとしてしまう。不確定要素を排除しようとする。
そうするとそれを裏付けるために情報が必要となる。
ただ人間として未熟であり、人の心は読みにくく
頻繁に情報が欠落してくる。
その時、動きが止まってしまう
未確認のまま行く事を怖じ気づいてしまう。

親父は口癖の様に言う。「先を読め
自分の心の赴くままにすればいいのに
その言葉が呪文の様に縛る。
後先を考えない無茶な行動こそが若者の特権だというのに。
未知なる土地への冒険を妨げ視野を狭くするのは
若者を「井の中の蛙」に変える事になる。
わからなかったらそのまま突っ込めばいい。
その時初めて知らなかった事を知る事が出来るのだ。
足りない知識で想像しても答えがでる事はない。

完璧な予測などは有りはしない。
行動という水滴が波紋を呼び、結果を形作ってゆくのだ。
必要なのはたった半歩先の事だ。
その半歩がよければ、次の半歩をよくする。
その繰り返しこそが人生を面白くするのかも知れない。

俺は強くなると言った。
だからここで言った事は過去を恨めしく思った訳でない。
偽りの弱さへと戻らない様に自分の立ち位置を確かめているのだ。
一歩一歩着実に進むために誓い(Oath)を立てるためにある。
Το Γευμα (Dinner)
昨日は怒り心頭だった。
くだらない事だ。だがものすごく気になる。
そのことで友達とメッセしていたら時間が過ぎてしまった。
なので更新するのを辞めてしまった。

で、おとといちょっと母親と買い物に行った帰り、
夕飯(Dinner)の食材を買いに行ったのだが、
ふと「たこ焼き粉」が目に入った。
急に作りたいと思ってしまった。
もちろん専用の鉄板がなければ出来ないのだが、
丁度いい具合に父親が景品でもらってきていた。

高校1年の時にか文化祭で出し物をした。
もちろん「たこ焼きや」だ。
何がどういう手はずで「たこ焼き」になったかは忘れた。
それまでクラスでの出し物はしたが、
友達同士で集まってやる事はなかった。
思い出づくりって奴か。

その時は事前に練習したりもしたが、
本番でもなかなか出来なかった。
そのうち俺は上手くできるようになり
交代でという話だったのだが
いつの間にか役割分担が出来ていた。
おかげで5時間程ぶっ通しで焼かせてもらった。
割と評判はよかった様で満足した。
そのあと少し休憩を取ってまた焼き続けた。

さてそんなに一杯作ったにもかかわらず
月日の流れはある物でどうも上手く焼けなかった。
外側は緩いし、キャベツはでかくて丸めにくいし。
ギャースカピースカ言いながら作っていると
父親が上に乗っているプレートがずれているのに気付いた。
すると上手く焼ける様になった。
だが今度は焼けるのが早すぎて大変になったけど。
ひとまず上手くいかなかったのは母親のせいにして、
上手くいったのは自分の腕だと豪語した。

ひとまずの気分転換にはなった。