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自制という言葉は必要だと感じてしまう、Dice+Kです。
昨晩(金曜の夜)はアルバイト先の女の子の送別会をしました。
朝までやって家に帰って1~2時間程寝てから
アルバイトに行かざるを得なかったため
ブログの更新が出来ませんでした。
なおかつ今日帰ってきた後にご飯食べたら眠くなって
さっきまで寝ていました。

もうちょっと若い頃はオールの次の日でもそれが朝からでも
眠いなりに頑張れた気がしたのですが、
今となっては眠いし、体動かないし、
なんか訳わからない事しているし、全然いけていません。

ただ、二次会はお決まりのカラオケで
十八番の"MIND YOUR STEP"や、ガガガSPを
MAXヴォリュームで歌っていたら
最後にはROD STEWARTを上手い具合に歌える程
しわがれ声になったにもかかわらず
今ではそれほどでもないというのは
ちょっと自分としては驚きです。
前にのど潰してそれでも歌ったり、接客で声張り上げていた時は
1週間程長引いたんですがね。

さてこういう飲み会では自分はたいてい幹事(Steward)をやらされるんですが、
そうするといろいろと哀しいことがあります。
まずは現実的な問題として金が吹っ飛ぶことです。
諭吉さんが一日で何人もいなくなっていくことは
学生の身分としてそうあることではないと思います。
あるとすれば、バイクのローンとかだったかな?

そこをうまくまとめてやっていくのが幹事の腕の見せ所なのかもしれませんが、
連れて行くメンツが年下に偏ることが多く、
おごりやらなんやらで割り勘でいくってことはそうそうないです。
はなっから500円単位でしか計算はするつもりは
ないのですが、その範疇を越えたことが起きてしまうので。
別におごりたくない訳じゃないですけど
生活はしていかなくてはならないのでね。

後はどうにもこうにも酔うことができないってのがあります。
もちろん飲んでいますし、それなりに挙動が不審になったりもしますけど、
結構冷静になって状況を見ている自分がいつもいますね。
吐いたことは数あれど、記憶が飛んだことはないですし。
馬鹿な事しようとするのも盛り上げるための計算尽くで。
(もちろん全部じゃないけどさ。)
頭のねじ飛んでるような事態に陥ることは決してない。

しょうがないっちゃしょうがない。
周りを見渡せば最年長は俺でじゃあ責任者は俺かみたいな。
そこに方程式が成り立ってしまっている。
ま、みんながおもしろけりゃそれでいいのさ!
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ティーンエイジャーとはジェネレーションギャップを感じる、Dice+Kです。
今日は就活は一息ついたのですが、
明日の送別会の準備に追われ大変でした。

ところでわたくし履歴書の「学業以外に頑張った事」には
いつも"少人数グループにおけるリーダーシップの発揮の研究"なる物を
書かして頂いております。
ちょっとわかんねえよ、それと思いましたか?
私も今要約に非常に苦労しました。

要は学校の授業では経営戦略論などで組織という物を
非常にシステマティックな考えを元にして解説されている訳ですが、
末端に目を向ければそこでは日々
泥臭い人間関係が繰り広げられている訳ですが、
そこでもやはり理論(というより理屈)に基づいて
構成要員を統率していかなければならないでしょ。
という前提を持ってしてコーチングやらEQやらを駆使して
うま~くやって行くにはどうすればいいのかというのを考えていた訳です。

それって日常生活でも同じじゃんって訳でなく、
仕事場では上下関係が発生するので
当然の事ながら上から見た時はって話です。
実際には今までの出来事を絡めて
わかりやすく話してますけど。

で、今もそれを実践しているのですが、
ぶっちゃけ今日「こいつはリーダーに向いてるのか?」と思う出来事があったので、
そいつに対する非難は置いておいて
ひとまず冷静に「リーダー」とは何かを
最初に考えてみようと思った次第です。

という事で前置きが長すぎですが
今日のテーマは"リーダー(Leader)"の定義です。

就活とマックの送別会の準備に追われる、Dice+Kです。
今日はダブルノットでいこうかなと思ったのですが、
どうしても結び目が片方つり上がってしまうのが気に入らず、
いつも通りにウィンザーノットで行きました。
どうやらウィンザーノットだとネクタイが傷みやすくなる事を
最近知り、冷や汗ものです。
しかも、結び目が太くなって流行ってないんだって、ありゃりゃ。

さて、私がどうにもこうにもスーツ(Suit)を気に入っているのは
今時の若者のごとくダボパンやらダボシャツを着てると
寸胴短足な私の体型は更に短く見えてしまい、
なおかつ会う人会う人がほぼ確実に実年齢より
老けて見えてしまう私の顔とのギャップが生じてしまうので
それならいっそのことと思い経ったからなのです。

でもただ着てしまっただけでは今度は本当におじさんになってしまい
そこを如何にダンディーであり続けるかがテーマな訳です。
ま、そんな事言う程かっこいい訳じゃないですけど。
馬子にも衣装と言われない程度には着こなそうと誓っております。

そんなスーツ似合うぜ男になろうとしている自分にとって
非常に参考になる「マンガ」があります。
salto

王様の仕立て屋 -Salto Finito-
これは舞台がイタリアと言う事もあり(少し日本もある)
元々腰回りを内に絞らせるラテンスタイルという
背広の形の一種を着ようと思っていた自分には
ぴったりの物でした。

でもね~、まだ全然揃えられないんだよね。
背広もシャツも靴もネクタイも。
しかもリクルートスーツに遊びはいらないからね。
でも、ディンプル作ったり五つ穴のベルトは真ん中に通したり
そういった基本の事をきちんとやるだけでも
結構見た目が違うんじゃないかな?

さてさて、どんどんはまっていこうかな♪

今日も台風にめげずに説明会に行ってきました、Dice+Kです。
この暑い季節、ご丁寧にジャケット羽織ってネクタイ締めて
汗だくだくになりながらも行くなんてほんと、
就活生って大変ですよね。
(自分もそうですが…)

なんと言っても最近はCOOLBIZなんてものができてしまって、
こっちはぴしっと決めているのに企業の側は
半袖、ノーネクタイも珍しくはありません。
そういう人に会うと少しむかっと来ます。
こっちは真剣に来てるんだから、
そっちも真っ当にしろって。
別に社内をうろうろとしている人にまで言いませんけど。

まあ、環境に配慮してあげるかと言う事で。
ただ自分はジャケットを脱ぐのには抵抗があります。
その昔、シャツは下着と同化してたって事があって
(シャツの下には着ないですし)
少し気にしているって言うのがあります。
でも、それよりもなんかジャケット着ないと
びしっとしないし、かっこわるい気がして。
ノーネクタイは受け入れているのですけどね。
皆さんは半袖着て、下着透けているのはアリですか?

あとネクタイ(Necktie)はジャケット着てる時にこそ
締めるべきだという感覚があります。
半袖にネクタイはまさしく「おじさん」を醸し出している気がします。
それにネクタイも奥が深いですからね。
プレーンノット、ウィンザーノット、クロスノットと
いろいろな結び方があるし、柄も色々あるし、
素材によっても違うので楽しめます。

どうですか?
人と会う時、おしゃれしたい時は
ネクタイで遊んでみませんか?

ネクタイの結び方はこちらを参考に

なぜだろう?
それは既に枯れてしまったのか?
いいやそんなはずはない。
内からこみ上げてくる何かは感じている。
しかしそれが溢れる事は終ぞない。

涙(Tear)を流さなくなったのはいつだろう?
少なくとも人前では10年以上はしていない。
泣きたいときがなかったわけではない。
大の大人が人前で泣くものではないが、
泣いてすっきりしたくもある。

人前で泣かないのは自分の弱さを見せたくないと
思ってしまう自分の虚栄心かも知れない。
それともこの人の前だったら泣いてもいいと
思える人がいなかっただけかも知れない。
だから泣きたい時はいつも仏頂面


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