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もう勝ってもかわらないローマと勝たないと残留できないトリノの一戦。
とは言っても負け試合など見たくはないのがファンの気持ちです。
ただスタメンをみるとそこまで本気度が見えないような。
メネズの品定めをしているようにも見えるし。
ちなみにブリーギの七三分けのような髪型が気になる…


そうなるとモチベある方に点が入るのも道理ですな。
9分にコーナーキックのこぼれ球からミドルシュートを決められる!
ブラインドではあるけどあそこは止めて欲しいな、アルトゥール。


しかし、そこでメネズが左足一閃。
キーパーが動けないスピードで、左隅に突き刺さった!
いいねぇ、来シーズンもこの調子で頑張って欲しいね。
続いてはヴチニッチが決めてくれる!
本当きっちりと決めてくれて頼りがいがある。
トッティのいいパスをおもっくそトラップミスしてくれたカセッティさんは、
来シーズンそんなことはないようにお願いしたいですね。
あのファウル取るくらいなら、ヴチニッチへのユニフォーム引っ張りとかを
ペナルティキックにして欲しかったですな。


と、最後に1点返されてしまいましたが
(またもカセッティさんのゆるいマークのせいで)
来シーズンも頑張ってくれよ、ローマ!
まずはCalcio Mercatoがどうなるか。
センシ一家がどうなるか、ハラハラドキドキ

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ファンが4年延長の契約にサインしてくれたそうです。
パヌッチがあんなことしちゃったんで
センターバックが薄くなってしまったから
こいつぁ朗報です。
まさかメクセス出すための布石とは思いたくないけど。

知り合いがローマにいるのはGKだと言っていたあながち否定出来ないよな。
ここんとこの引き分け試合の多さを見ると
点を取ったところで取り返されたら勝てないし
精神的にも凹むからね。
そういったところでこの前ミランに勝ったのはジダのお陰とも言えなくないし。

ただやはり良いCFはいて欲しいな。
メネズが最後光り出してきたのはいいけど
居るのはみんなセカンドトップだから。
パブティスタにしてもあんな決定力不足じゃ見ててイライラするしかないし。
まぁ、今のスタイルを継続するに当たってトッティみたいなのは稀有だろうな。

あと、欲を言えば右のアタッカーかな。タッディだけでは心許ない。
今までの不作を考えると期待はしちゃいけないが。

それよりも重要なのはスパレッティ監督が残ってくれるかか。
私たち、ファンが不満を持つように彼もまた現状に不満を持つのは仕方ないだろう。

残り2節。怪我人続出であまりぱっとしたところがないローマですが、最後くらいはいいところ見せてよ。

といったところで、私用により後半から見たのですがもうハラハラドキドキもんです。前半にリーセが1点先取して後半を迎えましたが、相変わらず(?)のモチベの低い感じのローマに対して押せ押せなミランが張り切る張り切る。いや、もちろん1-0で試合を終わらせるのはいいんだけど怖いんだよね~。

と思ったところでやはりアンブロジーニが決めてくれる。いやいやでも、メネズが返してくれる。そこをアンブロジーニがまた決めるのか。だけど最後はやはりトッティがFKで決めてくれた。あれは取れると解説者は言っていたけど、壁に当たって巧いこと隅に行ったから難しいんじゃないかな。これが後半のたった10分間で起きるとは。

そんなわけでローマは宿敵ミランを倒すという凄いことをやってくれました。

パオロ・マルディーニ のホームでのラストゲームという大舞台で。

いや~空気読めてないよね、ローマもだけど審判も。マルディーニは尊敬しますよ、もちろん。

さて、6位以内が確定したそうだし最終節も勝って終わらせてください。 Forza Roma!!!

みなさん、サッカーに関する持論というのをお持ちだと思います。
サッカー歴が短い私がそれを語るのはおこがましいわけで。
ただ少しフットサルについては語ってみようかと思います。
もちろんこれを今のチームに短絡的に当てはめるつもりはないので。

さて、今はイエメン戦にわくてかしながら電車に乗っているところです。ただ疲れてるのでつまらない試合運びをしていたら寝る勢いがありますが。事前情報によるとスタメンが変わるかもとの事。鈴木、加地、駒野に変え、二川、羽生、長谷部かもしれない。このアジアカップを地盤固めとすれば選手を変えていくのはいいことだ。まだ手探り状態なのだから。今日本代表が掴むべきは勝ち点よりも自分達の意図がきちんとはまったという実感だ。今回はピッチがでこぼこだから、細かいパスワークは望めない。でも、それは「走るサッカー」には影響を与えないだろう。シンプルに繋げていく、ボールが走らない分は自分達が走る。そうする事で可能だと思う。それにこういう時こそリスクを冒す事が大事だ。というよりも如何にイレギュラーが発生しようとしてもボールがあるところで起こるのが道理だ。ずるずるとディフェンスラインを下げればその不確定要素に足元を掬われる。ボールを持っている時間、ポゼッションよりも高い位置にボールを留めておく時間に敏感になった方がいい。
そこはやはりデイフェンスが素早く展開するにに越したことはない。では、そろそろ試合が始まる。プロなんだからお客がみて楽しめる試合をしてくれるよね?

どうやら初めての敗けを喫してしまったようだ。さも驚く事でなからん。アウェイなんだから勝ちにくい事はある。FIFAランキングの差があるから勝って当然と言うなかれ。あんなん当てにはならない。チーム状況なんてすぐ変わっていくものだから。調子がいい時も悪い時もある。世代交代も行われると一時的に弱くなる。

さて、今日でサッカーの夏の補強は終り、
どの国でも新シーズンが始まっている。
遅ればせながら、セリエAも9/10に始まる。
シマウマが汚いことをしたせいでいろいろとサプライズな移籍が行われた。

そんな事はローマには関係なく、着々と補強を進めていた…筈である。
バティストゥータがいなくなってからの、
毎年のウィークポイントである大型CFの獲得は
元レッチェのブチニッチで落ち着いた。
果たして彼は満足いく結果を残してくれるだろうか。

因縁を残したとはいえ、カッサーノがいたから
純粋なCFがいなくてもやってこれたと思う。
もちろん居たことによる弊害もあったには違いないが。

しかし、今のシステムでは明らかにいなければならない。
タッディとマンシーニの両サイドを活かすにはポストマンがいる。
ここにトニがいたらなぁと思わずには… 仕方あるまい。

それよりもクフレがいなくなった穴はどうするんだろ。
イ・ヨンピョは宗教上の理由で来ない事になったし。
いっそのこと、3バックにするのかな。
誰もいない訳ではないが。

 まだ今年の補強は終わってないけど、いまいちな。
特にFWはもう一人くらい入れてもいいのでは。
オカカ等、下から上がってくるのを待つわけにはいかないだろう。
即戦力が欲しい。

 ところでバスケットボール世界選手権がやってるけど、
ギリシャが準決勝いったのな。
しかも、欧州王者なんだって。
なにげに強かったんだ。
けれど、次の相手はアメリカ。頑張れー!

やっと会社員になったのにまだまだ研修中。 同期はゆったりできていいというけれど、これはこれで渋い。 生殺しされている様な感じ。 切羽詰まらないと燃えんのじゃ! さて、今度のチャンピオンズリーグの決勝はなんと… ギリシャのアテネ! 物凄い行きたい。 卒業旅行もしてないし。 でも、なんか微妙な時期だ。 まずチケット取らないといけないし。 決勝はどこかな。 バルサかチェルシーとどこか? ローマはまだいいCFとってないからな。 オリンビアコスが同組なのがやだな。 両方応援してるのに… バレンシア潰れないかな。 ただ、ホアキンが加入してビセンテとのスペイン随一の両サイドって 侮りがたし…

キタキタキタ-----------!!!
ってなにがきた?
いや遂に「プロサッカークラブをつくろう!」の続編が出ますよ。
なんと今度の舞台は欧州(Europe)
その名も「プロサッカークラブをつくろう!ヨーロッパチャンピオンシップ」
(もうまんまですな)

前の"Ο Προπονητης (Coach)"でご紹介した
ウイニングイレブンと双璧をなすサッカーゲームが
この「プロサッカークラブをつくろう!」です。
今まではJリーグを舞台にやっていたのですが、
私のように外国人枠が3人しかなくてやきもきしている方が多かったようで、
今度は欧州へと広げてみようじゃないかと言う事になったみたいです。

こちらの方は監督ではなくクラブのオーナーとなって
やっていくというのがスタイル。
だから、選手の移籍をしたりするのは一緒だけれど、
チケットの代金を決めたり、施設を建てたりしたりもする。
でも、オーナーのくせして選手の戦術や練習に口を出すのは
やりすぎじゃないと思ったりもするけどご愛敬。

6つのリーグを選択してから始めるらしく、
イタリア、スペイン、イングランド、ドイツ、フランス、オランダから
選べるのだが確かこのゲームは自分で架空のクラブを作り、
それでずっとやっていくはずでとなると
全てのリーグを楽しむ事は難しいようだ。
なんせやりこめばやりこむ程強くなれるこのゲーム。
前回ネットでの対戦があったため今回もあるかも知れない。
だったらクラブ創設50年以上の強者が席巻するのは目に見えている。
う~むやはり監督スタイルの方が楽しい気がする。

後は今まで試合の様子は最高でも得点シーンや惜しいシーンを
流すに留まっていたのだが、今回は全て流れる。
それでなおかつ得点シーンはクローズアップされるようだ。
これは見てる側としてウイイレよりは楽しめるはずだ。
クローズアップされたシーンは本物さながらに動いてくれるからだ。

しかし、実名で登場するのは約9000人らしいのだが、
これは多いのだろうか少ないのだろうか。
登場選手25,000人の中にある程度の架空選手が含まれれるのは
ゲームの構造上致し方ないのだが、
6つのリーグの全ての選手が実名にするとしたら
少し少ない数のような気がする。
なぜこのような差が出るのだろうか。
SEGAはWCCFもやっているからある程度の
肖像権などの権利を買っているような気がするのだが。

まあ何はともあれ発売は来年の春。
きちんと卒業が出来れば廃人になるであろう事は確定済み。
やるも見るも、内も外もサッカーにまみれるDice+Kでした。

今日はお客さんに眠そうって言われました、Dice+Kです。
夏は蒸し暑いから寝てもすっきりしないんじゃないか?
でも年がら年中寝覚めが悪いです。
いつも夜更かしですし。

さて、この度やってくれたお方が一名いらっしゃいます。
元ローマのサムエルさんです。
彼は去年の夏に我が愛するA.S.ROMAから
出ていったのにも関わらず再びイタリアの地を踏みました。
しかも、今度は青黒軍団の選手として。

巨額の負債を抱えているローマから出ていくのはね、
まあしょうがないかなと思っていた訳なんですけど。
防衛庁長官(サムエルの事)は別に嫌いじゃないし、
出来ればずっとローマにいて欲しかったんですが。
だからまあ銀河系軍団にお呼ばれして、
移籍(Transfer)していったのは許せたのですけど。

頼むから、敵として舞い戻ってきて欲しくなかった。
Biscione大蛇、インテルの事)に食われやがって!
確かにあそこの会長は金持ってるんだけどね。
もうローマなんてどうでもいいんですか?
そりゃそうですよね…

あ~ぁ、どこかの金持ちがローマ買ってくれませんかね?
資金を潤沢にしていい選手をばんばんとりたいですよ!
てか、俺が金持ちになって会長になってやる!
でも、何十年後の話だろ…
え!?所詮なれないって?
お粗末様でした。

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